見て歩き北九州発 野鳥 一覧 |
カイツブリの親子 |
<まずは抱卵から> |
![]() 浮巣 ちょっとたよりないですね。雨が降って川が増水すると流れそうです。 北九州市 2004.7 |
![]() 卵を抱いていました。 |
![]() 卵は2個です 卵は体に較べて大きく感じます。 |
![]() あらら、四六時中卵を抱いている訳ではななさそうです。 |
<親子> |
![]() 「親子の対話」 北九州市 2003.9 |
![]() 子を乗せて、 天敵が来ると子を乗せたまま潜るようです。 |
カイツブリ子育て物語風へ |
<成長> |
![]() カイツブリ 子は大きくなっているのですが、まだ背中に乗っています。 これでは2羽乗せるのは無理でしょう。 2006.6 |
![]() ほら! 餌よ。 |
![]() おいしい? (後ろの子) ボクのは〜? |
![]() お昼寝 喰ったらここでお昼寝しょーっとっ。 子の頭大きい |
<採餌> |
![]() 親より大きく見えます。 子は体が大きくなっています。親が捕った魚を放しては捕まえ、それを繰り返していました。 子は親の放した魚を捕れないのか、親は子に魚を捕る練習をさせているように見えました。 2006.8 |
![]() 何を捕らえていたか 拡大してみます。 獲物はドンコのように見えます。 |
![]() 親が何かを捕まえたので、子が親に近寄っています。 2007.7 |
![]() 親はでかいエビを捕まえています。 エビは、姿形と場所から判断してテナガエビのようです。 |
![]() エビを半分に折っています。水面に叩きつけたり、潜って噛み直したりしていました。 |
![]() 子に与えています。子もやはり水面に叩きつけたりして、ちぎって食べたようです。 |
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