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 Photos From Kitakyushu 機材
カメラアクセサリー
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照準器

照準器はデジスコの必需品。一眼でも800mm相当ならあれば便利。

照準器は詳細こちら
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レリーズ

一眼では置きピンの場合などに使用、デジスコでは必需品です。

レリーズ詳細はこちら
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スピードライト
Canon 380EX GN38

日中でも逆光の場合、被写体を明るくするために使うことがあります。内臓フラッシュと違い、シャッター速度がどの速度にも反応するハイスピードシンクロが便利
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アングルファインダー
Kenko KF-001

花などローアングルで撮影することによって、地面を写さず遠くの背景を写すことによってバックをぼかすことが出来ます。無理な姿勢をしなくても済みます。
これは、各メーカのカメラのアイピースアダプターが付属しているのが良い。倍率は1×と2.5×の切り替え式
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微動ユニットVixen

幅が広く安定感がある。ただし、動きはややおおざっぱ。

高さが低いので、車の窓からの撮影で使用。
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微動雲台

動きが滑らか。
背が高いので使わなくなった。
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三脚取付けネジ
 ・3/8UNC(太ネジ)
 ・1/4UNC(細ネジ)
変換するネジとして大小リングがあります。

大小リングを使っていて、雲台をパーン棒で横移動した場合、横方向の油圧が作動するのではなく、三脚取り付けネジがゆるんでいる場合があります。こういう場合、三脚側のネジと大小リングを接着剤で固定して使っています。
変換ネジの遊びだけでもブレの原因になるような気もします。外国製の三脚は太ネジなので、それひとつとっても頑丈さが伝わってきます。
 
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雲台取り外し器具

雲台を取り外すのに苦労したことありませんか?

最初は右上の工具を使っていましたが、これではキズがつきます。
下にある滑り止めを使うと簡単に雲台をはずせます。100円ショップなどにも売っています。
 
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エクステンションチューブ

カメラとレンズの間に挿入し、最短距離を短く出来る。レンズは入っていない。思ったより近くにならなかった。望遠域では2段重ねで使用。
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フィルター類

このようなケースに収納。内容は下表参照。

 ・その他カメラアクセサリー
種類 説明と感想
フィルター NDフィルター:滝などの水の流れを撮るときに良い。ND2、ND4と使ったが、ND4でも絞り2段分の効果しかないのでND8を使用、ND400くらいになると街から人を消すなどの面白い効果が得られる。
クロスフィルター:夜景で光をクロス分散できる。夜景の雰囲気が良くなる。
PLフィルター:水面のギラギラやガラスの反射を防止できる。しかし偏向の角度を合わせる方法が難しい。
レッドエンハンサ:赤のみ強調ではなく、木の葉の緑や空の青さは深みを増す。
ブロアー デジタル一眼レフのダスト除去に使用。ダスト除去機能のないカメラに良く使う。
クローズアップレンズ レンズ前に装着し最短距離を短く出来る。ただし、ピントの合う範囲はレンズの特性に合わせて限定される。
リバースアダプター レンズを逆さにカメラに装着しマクロ効果を得る。マニュアルでの撮影となり、ピントはかなりシビアーになる。

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